けあふりーなおんな

スマップさん達が大好きな女による自由気侭な徒然日記

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2005.10.17

キングコング 9月28日ラジオレポ

キンコンが9月28日のスマコンに行った話しをしてた時のレポなどを書いてみるの巻。
(仕事が暇になったとたんこれだよ)

スマップライブ部分のみのレポですよい。
途中途中の話題がスマじゃなくなった部分もはしょってます。
(あからさまだね☆)

ラジオ聴かなかった~ってな方、よかったら覗いてみてくださいネ。


↓↓↓↓(9月28日放送「キングコングのほにゃらじお」から)↓↓↓↓


梶原「我々キングコングですね。本日、二人で、スマップのコンサートに行ってきました。」
(笑)
梶原「えー東京ドーム前で待ち合わせして(笑)」
西野「25番ゲート前で待ち合わせして(笑)」
梶原「『お前今どの辺やねーん』って(笑)」
西野「カメラもなんも回っていない、プライベートで。ファンの人から隠れながら。」
梶原「スゴイな!スマップさんスゴイ!!」
西野「すごい。」
梶原「なんやろか、あれ。また席も良かったんですよね。」
西野「結局最前列で。」
梶原「最前列ですよ。取れないじゃないですか、普通そういうのって。でも吉本興業に送ってきて頂いたんですよね。」
西野「そうそうそう」
梶原「もう運命かと思って。仕事が空くってことあんまないから。」
西野「そうそう。偶然ね。」
梶原「偶然空いたから。でも最初あの、コンビじゃないとダメって言われた時。ちょっと悩んだんですよね。恥ずかしいから。」
西野「十分恥ずかしいよ。」
梶原「しかもあの、コンビで一枚なんですよ。だからあのバラバラでも行けないと。行くとしたら二人そろってじゃないと入れないと。」
西野「だからもう行くか行かへんかやね。行くか、もう全く行かないかですよ、選択肢が。」
梶原「だから二人で行ってきましたけど。恥ずかしかったですね。結構やっぱり。」
西野「あのねえ、行く前はおもろいなって思ってたんですよ。コンビでスマップのライブ行くっておもろいなって。いざねえ、お前と待ち合わせしてお前が先に待ってたやろ?『ういー』って声かける時めっちゃ恥ずかしかった(笑)」
梶原「で、またねえ。めっちゃ人がすごいんですよ。」
西野「だって5万人ですから」
梶原「人がぶわーおる中やっぱ顔も察してるんですよね。その中待ち合わせして『ういー』って。どんな目で見られてるんやろなって。これだけは言っておきますけど、プライベートでは絶対遊びませんから!」
西野「遊ばない遊ばない」
梶原「絶対遊ばないですから。でも今日見た人はめちゃくちゃ仲いいって思われてるわ」

※ここちょいとはしょりまーす。

西野「いやーでも俺もう衝撃やったわ。」
梶原「何が衝撃やの」
西野「あの入った時の。僕らもう、始まるギリギリに入ったから。入ったときはドーム客が埋まってるやんか。5万人やで。で、登場したときなんか『ぎゃーーー!!』ってどよめくというか。」
梶原「あれはなあ。好きになる!!」
西野「なるな。」
梶原「絶対なる!!全員のこと好きになるな、あれは。」
西野「なる。」
梶原「特にオレ、オレはもうやっぱりタクヤ。」
西野「木村さんって言え。嘘でも。先輩やから。」
梶原「いやもう格好ええわ~~!」
西野「あれなんなん?ううーーん、キムタクがですよ。もうあの言い方ね、申し訳ない。もうキムタクがですよ。登場の時バラ咥えてさ。オレらなんかもう『ボケ』やんか。全然『ボケ』やんか。(笑)」

梶原「あとあの目。海賊みたいな片目隠して。眼帯付けて出てくるんですけど。全然ボケないで、それでバラ咥えて出てくるんですよ。」
西野「全然格好いいですよ。」
梶原「5万人が『ぐわーーー!!』って」
西野「オレ昨日一人でライブしてん。120人。」
(笑)
西野「全員の顔見えたわ。『コレが違いかーー!』って思ったな。」
梶原「それってあの独演会やろ?月一でしょ。次お前それで眼帯つけて。バラ咥えて」
(笑)
梶原「で、今回あのスマップさんのコンサートは歩いて出てくるんですよ。会場をくるっと回るみたいな。だからお前120席のコヤでさ。ぐるっと回って。バラ咥えて。」
西野「すぐ一周できるわ。」
梶原「格好良かったよ、まじでよ~。勝てないね。」
(笑)
梶原「いや、勝たないかんなとわ思うけど、どうしよ。お笑いであんな埋めれるか?無理やろ?一回あの昔3万人ってのやりましたけど。2年くらい前に。」
西野「でも歌やろ?お笑いでお笑いで」
梶原「お笑いじゃ無理やろ。」
西野「な?」
(↑この辺梶原と西野がごちゃごちゃです;すんません;)

西野「で最前列に行って。ほんでぇ結構普通にお客さんがわ~って並んでて。で、お前の隣におばちゃんがおって。」
(笑)
梶原「そうそう。おばちゃんおるんですよ、隣に。ちっちゃいおばちゃんがおるんですよ。おばちゃん、二人並んでんな?」
西野「そうそうそう。」
梶原「ぱっと見て『おーおばちゃんおるわー』っつって。」
西野「なんか感じ良いおばちゃんやんな。普通にしゃべりかけてくるし。」
梶原「そうそうそう。で、わーって盛り上がるじゃないですか。最初OP3曲くらいボンボンボンって歌って。で、もうオレらハイテンションですよ!うわーー!なって。これもうしゃべらん訳にはいかんなって。喋らなあかん思って。隣のおばちゃんに『おばちゃん!!コレ最高やな!!!見てる~~!?』言うて(笑)。ぽんぽーん、やったら。」
(笑)
西野「『おばちゃんもスマップ好きなーん!?』言うて」
梶原「『好きなーん!?』言うて。『最高やろ!!おばちゃん!!どやねんなーー!おばちゃん、コレーー!』言うたらおばちゃんが『あ、どうもー。中居の母です』言うて」
二人「『ええええええええ!!!???』」
(笑)
西野「『中居さんのお母さん!?』」
梶原「『えええええええ!!??』言うて!びっくりして!!おれ!中居さんのおばちゃんやったんですよ!」
西野「そのおばちゃんに『スマップ好きかーーー!?』って聞いて(笑)」
梶原「『どやねんな!!おばちゃんこれ!!スマップーー!』言うて(笑)。『じっとしてる場合やあらへんがな!!』って(笑)」
梶原「びっくりしたわ。あんな偶然ってあるねんな」
西野「まあ最前列やったらそうか。あとあと考えてみると。そらなにかしらの関係者の方やから。俺らがそのテンションで話しかけるのが間違ってるわ。絶対なにかしらの関係ある人やわ。」
梶原「やっぱ関係者、あまりにも盛り上がりすぎて自分の中で関係者いうの忘れてまうねん」
西野「でちょっと関係者席の横の方とかは完全に普通の人の席やから」
梶原「せやねん!せやねん!関係者席って2列くらいしかないんですよ。後ろの後ろなんかはもう一般の席やから」

※でもってこっからは西野の隣に成宮くんが来てて格好よかったって話しを。はしょりまーす。

梶原「格好いいづくしやな~」
西野「そうやな~」
梶原「中居さんのおばちゃんともしゃべれたし。」
西野「ね。その隣もやろ?」
梶原「そう!その隣もあの吾郎さんの、あの稲垣吾郎さんのお母さんやったんですよ。びっくりしたよ~ほんまに。吾郎さんですよ。吾郎さんと中居さんのお母さんが二人で来てたんですよ。その隣に僕と西野ですよ。こんな構図ないじゃないですか。」
西野「すんげーな。」
梶原「良い人やった、でも。すごい。」
西野「良い人やったな。やっぱり。さすが。」
梶原「中居さんのお母さん。僕の隣にいて、よう喋りかけてくれて。あの途中トークとかあるじゃないですか。中居さんが結構おふざけジョークなんか言ったりして、ぶわーー!ってウケたりするじゃないですか。で西野があの『おもしろいなー』とか言うて。っていうかさ!お前さ、中居さんがジョーク、ボケた時バーーー!ウケた時によく言う『もーう!』って何なん!?『もーーう!!中居くーーん!!』って何あれ?あれツッコミ間違いやぞ?」
西野「(笑)楽しいな。あれ。『もーう!中居くん!もう冗談言って!』って(笑)」
梶原「あれ強烈なデカイ声で言うてたやろ。結構ね、周りのファンの方、ピクピクきてた思うんですよ。」
西野「『もーーう!!またまた冗談言ってー!』って言うてたら楽しなってん。俺(笑)」
梶原「で、おもしろいんですよね。トークもね、バーーってウケてて。」
西野「おもしろいおもしろい。」
梶原「で『おんもっしろいなーーー!』言うてたら、おばちゃんが、隣のお母さんが『家ではおもしろくないんだけどねぇ』って(笑)」
(笑)
梶原「『あ、そうなんですか~』っつって(笑)」

梶原「ほんで途中で出てきたんですよね。」
西野「まあしょうがないやろー。」
梶原「21時18分、最終には乗らなあかんから。」
西野「乗らなあかんから。」
梶原「もう俺正直ギリギリまで考えてたんですよ。もう来なくてもいいかなって。」
(↑梶原はこのラジオを2週連続で休んでたそうです。)
西野「言ったね。」
梶原「もう2週休んでるし。2週も3週も一緒じゃないかなと。」
西野「長期休暇?」
梶原「俺正直20時すぎくらいに西野くんが僕に『トントン』ってやって、時計を『トントン』ってやったんですよ。俺、あれなかったら行ってなかったよ。」
(笑)
西野「そう!言い出せへんなー思って。でもどう考えたって、道がすいてたらいいけど、混んでたらヤバい時間帯やん。20時いうてももう10分すぎてたからな。」
梶原「俺もう正直『西野くん忘れてたらいいのに~。忘れてたらいいのにな~』思って。」
(笑)
梶原「俺もちらちら時計は見とってん。一応。でもまあ俺が言うのもあれやし、コイツ忘れてないかな~思って隣見とって。そしたら『トントン』ってやってきたから。」
西野「うーわ。」
梶原「『コイツ気付きよった~』」
西野「『ほにゃ(ほにゃらじおのこと)が来た~』」
梶原「『ほにゃが来た~。電話でもええやろ~。今日はええやろ~』みたいな感じで(笑)。だって今からってとこですよ!」
西野「そうそう。丁度抜けたのがあの途中のトークみたいなね。」
梶原「なんじゃかんじゃで4時間くらいあるんです。スマップのライブが。僕らもう2時間半くらいしかおれなかったから、残り2時間っていっちゃん盛り上がるとこなんですから!」
西野「あ~。」
梶原「そっからです!そっからもう全国のみんなが知ってるような歌がバンバン流れてくるような。」
西野「ね。『がんばりましょう』とかでしょ?」
梶原「そうそうそう!『オリジナルスマイル』とか」
西野「感謝して~♪とか。」
梶原「『Shake』とか!『Shake』俺マックスに踊れるからな!」
西野「お前結構踊ってたな!お前なんで『世界に一つだけの花』なんであれ知ってんの?あれ、振り付け。」
梶原「完璧や!そんなもん。」
西野「こういうやつ(←振りをやってるらしい)」
梶原「完璧ですよ。」
西野「オセロの中島さんも一緒で。」
梶原「そうなんですよ。途中でね。来られて。」
西野「で成宮くんと僕の間に入りはって。『アンタの相方やかましいな~』言うて」
(笑)
西野「『ちょっと叩いてくれへん』言うて。」
(笑)
梶原「だからお前叩いたん!?コイツねえ叩きよるんですよ!俺がね、『世界に一つだけの花』を真剣に振り付けして歌ってんですよ。もう声も出して。そしたら『うるっさい!』とか言うんですよ!『うるっさい!』言うて叩きよるんですよ!意味わからへん!『うるさい』って」
(笑)
西野「中島さんと二人で、歌ってんのはええけど、振り付け出来るとこがやかましい言うて。」
(笑)
西野「『コイツなんで出来んねん!』言うて」
梶原「もーーーう次行く時は関係者席でいかんで俺自力で取ろ!俺ファンクラブ入ろかな思ったもん!」
西野「入れ!もう」
梶原「ほんまに!関係者席なんかあかん、もう。だって叩かれるねんもん。隣おったら。みんなだって歌ってんですよ!『世界に~ひ~と~つ』ってみんな振り付けやって。」
西野「やってるやってるやってる。」
梶原「うーるさい!言うて叩くなんてありえない状況ですよ!!」
西野「動きがやかましいわ、思って。」
(笑)
梶原「お前ほんなら5万人否定しろよ!?」
西野「お前がやるということが腹たってん!なんやキレイやからよけい腹たってさ。みんなもっとゆっくりだら~ってやってんのに。」
梶原「お前も言うても上がっててん、テンション。コイツなんか人にばっか文句言うてるでしょ?なんか『俺は冷静に見てた』みたいなとこ言うてるけど、お前なんじゃかんじゃで『慎吾ーー!』とか言うてたからな!『慎吾ーーー!!』って言うてたやんか!お前も!」
(笑)
西野「『中居ーーー!』とかな(笑)」
梶原「『中居ーー!』言うてたやんけ。お前」
(笑)
梶原「で、『オレンジ』流れた時ちょっと震えてたやろ?お前。」
西野「いや、震えた!」
(笑)
西野「『ぱ~ぱらっぱっぱ~』(←オレンジのイントロ)のとこやろ?」
梶原「僕達ね、大好きなんですよ。スマップの『オレンジ』っていう曲、大好きでいっつも聴いてたんですけど。(笑)お前いっつも聴いてたやん。車で」
西野「(笑)いやなー。あるよ、入ってるけどなー車に。」
梶原「ロケバスでもよう歌ってたやん。口ずさんでたやん。ロケバスで。」
西野「ああー口ずさんでるかなー。」
梶原「そうそうそう。で、僕は正直オレンジはバラードでケツの方に来ると思ってたんですよ。今までのスマップさんのDVD見ても、あのーケツの方やったりするんですけど、今回結構中盤くらいに流れて。」
西野「そうそうそうそう!そんでコイツ!『今回早い。』って!なんで前回とか前々回とかを知ってんねん!お前!オレンジの場所をお前!俺知らんねん、オレンジがどの辺て」
(笑)
梶原「ちゃんと共用(?)を求めたんやん。お前に。『今回早いな?』って(笑)」
西野「(笑)しらじらしいな~!」
梶原「『来た。来たな!』って(笑)」
西野「『今回早めやな』って(笑)」
梶原「で前奏が流れて、あのー西野も知ってるから、前奏流れてオレンジってわかってるから~。もうテンション上がりすぎてお前に『オレンジやぞ…』っつって(笑)。『おい、オレンジやぞ…。来たぞ。来たぞ。今回早いぞ。』って」
(笑)
梶原「でも鳥肌たってん。やっぱ好きな歌、てかやっぱり~」
西野「知ってるからやろな?」
梶原「やっぱシングルが流れると…」
西野「ね?」
梶原「あーあんま言わん方がええか?明日ファイナルでまだ~。」
西野「そうそうそう。」
梶原「言わん方がええか。明日ファイナルなんですよ。あー言いてーなーー!」
(笑)
梶原「言いて~~~~~」
西野「何がやの。何が言いたいの。」
梶原「え~?もうみんなわかってるじゃないですか。いかにこのスマップのライブが楽しいか。」
西野「そやね~。エンターテインメントやね~…」
梶原「『SMAPとイク?』言うてて。」
西野「そうそうそう。中居正広とイクーーー言うてて。」
二人「「なあ?」」
(笑)
西野「お笑い二人が(笑)。ボロ負けや(笑)。もう。」
梶原「俺らもう終わりやわ。あかん負けてられへんで~。」
西野「でもまあ楽しいですよ。ほんまに。皆さんぜひ一回スマップのライブにね。あれ、一回行ってみた方がええわな!!ね?男でも。ちゃんとエンターテインメントですから」
梶原「むっちゃ楽しい!!」
西野「あのー、ね?その~辺のアイドルがやってるのとは訳が違うからね!」
梶原「違う!違う!違う!」
西野「うーーん。やっぱり…すごい人達がやってる訳ですから。それはもう、ね。男も嫉妬せずに。ね。ちゃんとこれは。」
梶原「あの、嫉妬もせえへんようになるわ。格好良すぎて。」
西野「なあ?負け~やな、思た。男としても。あっちが勝ってるなー思うもん。うん。」
梶原「せやな~。」
西野「ぜひ!皆さん行ってください。」

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COMMENT

→ Comment No.117

やこたま・・・(しこたまみたいやな)
貴重なキンコンレポをありがとぉーーーー!
笑ったぜ・・・笑っちゃったぜ・・・「どぅわは!」みたいな笑いだったです。
すげーですね・・・ほんとオーラスのアリーナ前2列見てみたいわ・・・。しかし成宮君は誰とお友達だったかい?ごろちゃんだっけか?
2005.10.17-15:52 + あいす + URL + *edit

→ Comment No.119

見てみたいですよね…。
その空間がどんなんなのか。
できれば私も中居さんと吾郎さんのお母さんの隣に座ってみたいものです…。
成宮くんはMの悲劇つながりですかね~?
2005.10.18-11:03 + やこ + URL + *edit

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